体験コース 作品ギャラリー 画像クリックで拡大 体験コースのご案内

Sさん(銅版画 2017年)NEW
     

A.Sさん(銅版画 2016年)


Kさん(銅版画 2016年)


Sさん(リトグラフ 2016年)


Kさん(銅版画 2017年)

A.Sさん(リトグラフ 2016年)

E.Sさん(リトグラフ 2016年)

小美戸さん(リトグラフ 2016年)
4版4色刷り

E.Sさん(銅版画、エッチングとアクアチント 2016年)

Iさん(リトグラフ 2016年)
アルミ版リトグラフ2版2色刷り。

井岸さん(銅版画 2016年)
エッチングとアクアチント

葛井さん(リトグラフ 2016年)
 
森さん(リトグラフ 2016年)

Kさん(銅版画)
銅版画の短期体験コース作品。

Nさん(リトグラフ 2015年)
リトグラフ2版2色の作品です。

杉山さん(銅板画 2015年)
エッチングとアクアチントによる製作です。

杉本さん(銅版画 2015年)
エッチングによる端正な作品になりました。

Sさん(銅版画)
インクはシャルボネールの『ロウセピア』という色。紙はアワガミファクトリーの竹和紙を使いました。

アイリス・ラウさん(銅版画)
トーンはアクアチントにより3段階の濃さを作りました。

i.yさん(リトグラフ)
リトグラフの短期体験作品です。

Shenさん(絵画)
絵画コースで水彩画を製作しました。実際にモチーフを置いて製作しました。

Sさん(銅版画)
ペインティングで抽象を製作しているSさんが銅版画を体験してみました。色はブラウンで刷りました。

Oさん(銅版画
夜の海辺の灯りのイメージだとか。全面を覆うトーンと白部分だけの抽象的な作品。

Emikoさん(銅版画)
エッチング。部分的にアクアチントで制作しました。

Mさん(リトグラフ)
リトグラフ2色刷り。黄色がとても印象的な版画になりました。プール水面の緑色は青色(1版目)と黄色(2版目)の掛け合わせでできた色です。

Nさん(銅版画)
お盆前から始めて完成しました。ほのぼのとした感じに仕上りました。

Hさん(銅版画)
ふだんボールペンで絵を描いているHさんが、銅版画の体験で製作されました。

Tさん(銅版画)

腐食液を版に筆で直に塗る技法を使ってムラを作りました。さらに1版で色インクを手で塗り分け夜空の感じがでました。

善養寺さん(銅版画)
銅版画のエッチングで制作しました。画像クリックで拡大されます。

SHOさん(銅版画)
初めての銅版画でした。顔は下絵を転写して描画し、髪の毛はフリーハンドで描きました。18㎝×15㎝。

Aさん(銅版画)
エッチングで足を、アクアチントで画面下のトーンをつくりました。二つの技法をうまく組み合わせてバランスのある絵になりました。

Tさん(リトグラフ)
5月から始めたTさん。自分のペースで工房に通い、全4回を7月に終えて完成しました。色鉛筆のようなタッチがそのまま生かされています。

Iさん(リトグラフ)
2版2色刷りです。茶色の上に透明色のグリーンを刷りました。クリックすると大きな画像で見られます。

Mさん(銅版画)
制作した銅版画も、刷る色によって違った雰囲気の作品になります。左上作品は3色、右上、左下の作品はそれぞれ緑、赤で刷ってみました。

Fさん(銅版画)
18㎝×15㎝。ご自身撮影の写真をもとに銅版画を制作されました。セピアインクでも刷ってみたいそうです。

Kさん(リトグラフ)
アルミ版リトグラフ2版刷り。青色の版は溶き墨による水彩のような調子。線描の版は、赤、オレンジ、黄色のグラデーションによる印刷です。

植原さん(銅版画)
ペンティング作品を下地に、銅版画で製作。技法はエッチングのみで、精緻な線描が心地良いです。

Sさん(銅版画)
18㎝×15㎝。繊細な髪の毛の描写がうまくいきました。ヴェールにはアクアチントを施してあります3.7㎝×3㎝のミニチュア銅版画。小さな画面でも面白い世界が描けます。ドライポイントで制作。

Noguchiさん(リトグラフ)
黒と水色の2版で制作。

Mikiさん(銅版画)
エッチングとアクアチントによる作品。

Yさん(銅版画)
18㎝×15㎝。静謐なエッチングで、右上に広がる空間も、銅版画では独特の味わいが出ました。
体験コースの詳細は「体験コースのご案内」をご覧ください。